歯の揺れをおさえる方法

歯がぐらぐらすると不安

【歯を抜かないで揺れを止める方法がある】

歯周病になると歯を支えている骨が弱くなり歯が揺れてきます。

歯茎からの出血や痛み、腫れがあるかもしれません。

重症の場合は、やはり抜く必要がありますが、中程度の歯周病であれば、揺れを抑えることが可能の場合があります。

一般的には、歯を削って被せものを用いて連結します。
やはり歯を削らないで治療を望みたい方は不満がありますね。

歯の揺れが止まれば、
気を付けて間で食事しますし、
歯を大事にします。
歯磨きも気を付けます。
今まで気にしなかった口臭予防も気を付けてます。
そうすれば、対人関係もうまくいきます。

だから
【歯を抜かないで揺れを止める方法がある】
事は、素晴らしいですね。

精神的不安がなくなるし、
ストレスもなくなるし、
現時点では、抜かないで済みます。
自分の歯で噛めることに幸せを感じます。
ほかの歯を治療しないで済みます。

だから
【歯を抜かないで揺れを止める方法がある】
事は、素晴らしいですね。

自費になりますが、診査の結果可能であれば、削らずに揺れを小さくする治療を提供します。

何よりも、普段よりそうならないことが重要です。

令和3年2月27日(土)は診療日です!

令和3年2月27日(土)は診療日です!
よろしくお願いします。

むし歯の治療は、削りたくない!

最近、少しずつではありますが、むし歯の治療はできるだけ削らず、神経を残してほしいという要望の患者さんが増えてきた!
大変うれしいです。

その内容は、レーザーやドックベストセメント療法です。(自費治療です。)